📚【ダイレクト出PR】↓知能テスト、何本で書ける?




 

↓知能テスト、何本で書ける?

 

早速ですが、酒の席で使えるちょっとした知能テストを紹介します。

週の終わりなので、ぜひ脳のリフレッシュにご活用ください。

では早速テストに移ります。

 

 

▼ 知能テスト「ナインドット」

 

[問題]

紙に3つの点が3列に並んでいる。

ペンか鉛筆で、これらの点を最小の数の線で繋いでください。

 

出典 : ダイレクト出版

 

ルール:

・1つの点を二度通過してはいけない

・線は曲がってはいけない

・ペンは紙から離れてはいけない




 

少し考えてみてくださいね^^

・・・

・・・

・・・

どうですか?

(5本は誰でもできますよ…)

・・・

・・・

・・・

はい、せっかくなので、ダイレクト出版の社員にやってもらった結果をシェアします。

●ダイエットに成功した千々岩

 & ブラックスワン大好き寺尾

 

出典 : ダイレクト出版

 

悩んでます^^

知能テストやる?って聞いたら、すぐに食いついてきた2人です。

●フランス留学帰り
 入社1年目のナオト

出典 : ダイレクト出版

 

考えてます。
フランス語で考えているのかも?

 

出典 : ダイレクト出版

 

5本、、、うん、それは普通。




 

●すべらない話が持ち味のオカケン

出典 : ダイレクト出版

 

同じく5本って書いてある。

・・・

そして、4本きました!!

 

出典 : ダイレクト出版

 

(できたっすーと喜ぶブラックスワン寺尾)

しかし、、、

3本でも書けるよ。

ってか1本も可能だよ、と伝えると悔しがっていました(笑)

 

出典 : ダイレクト出版

 

(後ろで微笑む入社1年目のジャズピアニスト藤井)

さて、どうだったでしょうか?

もしかしたら、枠の外を使うってそんなのあり!?

と思う人がいるかもしれませんが、はみ出したらNGなんてルールはなかったですよね。

実はこれ、リーダーにとって必要な固定観念にとらわれない思考(thinking out of the box)というフレーズの元になったテスト。

約40年間、年商100億円を超える2社を含む何十もの多種多様の業種の企業を飛躍的に発展させたマイケル・マスターソンは、この思考を持っている人は10人に1人もいないと、言います。

(テストに正解できた人は、お見事!!)

 

 

ほとんどの人がこのパズルを解けないのは、ボックスの外周を超えて線を引いてはいけないと思い込むからである。

”ボックスの外側(out of the box)”にも線を描ける事に気づいた人は、すべての点を4本以下の線でつなぐことができる。

(1つのやり方は、紙を筒状に巻いてすべての点を一直線に揃え、1本の線でつなぐことだ。)

 

出典 : ダイレクト出版

 

★ボックスの外側で考える

「固定観念にとらわれずに」考えることを身につける一般的な方法は、疑問を持つことである。

解けないように思える問題に行き詰まった時は、自分に問いかけてみよう。

「根拠のない思い込みをしているのではないだろうか?」

そして、

「自分のルールを破ることで、これを実現する方法はないだろうか?」

と。

「社員を動かす社長のカリスマ仕事術」p.48より

 

 

社員間のトラブル、納期の遅れ、顧客からのクレームなど、目の前に問題が現れるとつい従来の考え方で

 

「これは無理だ」

 

なんて思ってしまいますが、一度、ボックスの外側に立って考えてみると、思わぬ打開策が見つかるかもしれません。

 

今回紹介した知能テストは、紙とペンがあればできるので、ぜひ
会社や、酒の席で遊んでください。

 

「4本以下でできるよー」とプレッシャーをかけて楽しむのもいいですね^^

 

では素敵な金曜日をお過ごしください^^

 

PS

ボックスの内側(常識)で考えると、理想のリーダー像とはどんなものでしょう?

 

例えば、、、

 

・ビジネスリーダーの第1の任務は従業員を幸福にすることである

・有能なリーダーは、忍耐強く、優しく、思いやりがあり、公平である

・優れたリーダーであるためには、包容力があり、協調性が高くなくてはらない

・チーム作りは優れたリーダーシップに欠かせない要素だ

・多様性を受け入れることと公正さは優秀なリーダーのしるしである

 

などでしょうか。

 

しかし、実はこのような常識とされているリーダーシップのほとんどが間違いであり、このようなリーダーは、社員を思いのままに動かすことはできないと「社員を動かす社長のカリスマ仕事術」にはあります。

 

どういうことでしょうか?

詳しくはこちらをクリック

 

PPS

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それはなぜでしょうか?

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