📚【ダイレクト出版PR】ダイレクト出版のバイブル本②

ダイレクト出版のバイブル本②

 

私たちダイレクト出版は10年ほど前、 顧客ゼロ、貯金300万円、コネ無し、で起業して、 そこから50億円の会社に成長することができましたが、 「洋書」「海外の情報」からヒントを得ていました。 
中でも「この本」は何度も何度も読みました。 

 

大富豪の起業術 / マイケル・マスターソン著

 

というか、この著者のやっているビジネスを完全にパクって、著者の言うとおりに、本に書いてあるとおりにやってきたのです。 

 

その結果、途中、大小のトラブルはあったものの、 順調に事業を成長させることができました。 

なぜならこの本には、 

 

・スタートアップから年商1億円まで 
・年商1億円から10億円まで 
・年商10億円から50億円まで 
・50億円以上 

 

という、それぞれの「事業ステージ」で、 社長や起業家が何をすべきかが、 具体的に書かれてあったからです。 




 

たくさん「やったほうがよさそうなこと」がある中で、 「今はこれをやれ」と明確に導いてくれる… 

まさにこの本がしてくれることはそういうことでした。 

 

そして、それを信じてそのとおりやってきたら、 気がつけば最後の「50億円以上」のステージに来ていた… 

そんな感じです。 

 

あなたが社長、経営者なら、この大富豪の起業術が あなたのビジネスに役立つことを100%保証します。

 
 大富豪の起業術 / マイケル・マスターソン著

 

その中でも、「スタートアップから、1億円まででやるべきこと」を紹介させていただきます。

 

DRMの世界で最も有名な起業家の1人であるマイケル・マスターソンは、年商1億円までのステージでは、「たった1つの最適な
販売戦略があればいい」と言います。

 

その最適な販売戦法は、次の4つの質問に答えることで、ハッキリとします。

 

1. 顧客をどこで見つけるか?
2.最初にどの商品を売るか?
3.その価格はいくらにするか?
4.その商品を買うように、顧客を説得するにはどうすればいいか?

 

この4つの中で最も重要で、まず考えなければいけないのが、「1.顧客をどこで見つけるか?」です。




 

というのも、いくら良い商品でも、いくら安い価格でも、いくら魅力的な広告を作っても、いくら優秀な営業マンがいても、そこに顧客がいなければ全てムダだからです。

 

だからこそ、「どのメディアを使って、顧客を見つけるか?」という問いを慎重に考える必要があります。

 

では、顧客は一体どこでみつければいいのでしょうか?

どんなメディアを使えば顧客を発見できるのでしょうか?

ホームページ?

リスティング広告やインターネット広告?

フェイスブックやツイッターのような

ソーシャルメディア?

ポスティング?折り込みチラシ?交流会?

地域新聞や地域雑誌のフリーペーパー?

テレアポ?看板?ダイレクトメール?

展示会やイベント?

 

いろいろ方法は考えられます。

上げればきりがありません。

しかし、当然、資金と時間は限られていますから、

全て試している余裕なんてありませんよね。

 

どのメディアを使って、顧客を見つけるべきか?

それについて、マイケル・マスターソンは明確な答えを教えてくれています。

 

「大富豪の起業術」P116

この質問に対する私のアドバイスはごく平凡なものだ。

読者は興奮するどころか、がっかりするかもしれない。

だが、これが私が与えられる最高のアドバイスだ。

 

「他人と同じことをやりなさい」

 

〜中略〜

 

経験を積んでいくうちに、販売方法を革新的に変えていくアイデアを考えつくことはありうる。

それまでとは異なる顧客層を獲得するための新たな広告媒体をみつけたり、反応率の高いキャンペーンを新規に開発することもあるだろう。

 

だが、それは事業のステージ2(年商1億〜10億円)でやるべきことである。

立ち上げ段階においてはすでに成功している人の真似をするのが
一番賢いやり方だ。

 

 

事業を行う上で、何か特別なことをしないといけない
という固定概念を多くの人は持っています。

 

他の会社と同じことをやっていたのでは、差をつけることはできないと思うかもしれません。

しかし、全てのことで、他の企業と違うことをやる必要はないのです。

 

たった1つ。

他社と違いがあればいいのです。

 

それ以外のことは、他の会社のマネをしたほうが効率よく事業を軌道に乗せることができるというわけです。

少なくとも、年商1億円迄のステージでは。。。

 

まずは他社のビジネスを観察してみることからはじめてみるといいかもしれません。

 

 

大富豪の起業術 / マイケル・マスターソン著

 

書籍を読んだお客様の声 

 

起業してから数年経っていた時に読んだのだが、調子に乗ってブランディングやホームページやら内装やらと、経費をかけて行こうとした矢先だった。

 

この本を読んで、冷静に自分のポジション(レベル)が把握できた。

その時はショックだったが、今を思うと余計なことをしなくてよかったと思う。

そして、次に自分が目指すビジョンも明確になったので、経営に迷いが少なくなったと思う。

宮崎亮 様

 

 

年商1億円に到達する本は幾らでも存在するが、年商10億、100億にするステップが書かれている本は紛れもなくこの本だけだと思います。 

さらに具体的にどこにフォーカスするのか明確にわかりやすく書かれているので、幹部全員で共有しており、40万円相当の価値のある本だと感じました。

M・K様

 

大富豪の起業術 / マイケル・マスターソン著

 

 

起業するならこの本を読み、自分のビジネススタイルに照らし合わせ、きちんと解釈した上で取り入れる。

それが成功への近道だと実感したからです。

この先既存のビジネスはワールドワイドな考え方を持たないとあっという間に変化してなくなっていきます。

この本にはそのヒントが多数あります。

N・M様

 

 

ベンチャー企業での仕事を経て個人事業主となり、大小様々な会社で仕事をして会社を見てきましたが、何処の会社も何かしらの問題を抱えている理由の答えがありました。

働いている会社に不満のある人はこの本を読んで、働いている会社のステージと自分の不満を比較してみるとよいと思います。

何故なら、きっと当てはまるから。

K・K様

 

 

最初に読むべき必須の本

私は起業して既に4社目。

最初の2社はそれぞれ事業のドメイン、社内の株の配分でもめて倒産。

3つ目の会社でも創業者の友人とは決別。

それも裏切られ。

こんなに失敗の連続だったが、この本を読んで意味が良くわかった。

はっきり言って、起業するのなら年収1000万は必ず達成したいと誰もが思う。

時給5千円は稼ぐ人間になるという事だ。

たかだか4000円弱の投資で失敗という大きなコストを抑える事が出来、更に年収1000万以上の道を示してもらえる。

この本程最初に読むべき本は無い。

ダイレクト出版の書籍の中でも、まず最初に読むべき本に間違いない。

高丸慶 様

 

 

1番勉強になった

ケネディの本も素晴らしかったですが、それよりも良かったと思います。

この本は会社の規模ごとにやるべき事が書かれており、自分のステージに合わせて読むことができます。

もう少し早くこの本に出会いたかったです。

そうすれば無駄金を使わずにすんだのに。

本の紹介をしてくれたダイレクト出版さんには感謝です。

本多 様

 

 

DRM起業で億万長者

著者のマイケルマスターソンが、年商100億円以上の会社を2社、
50億円以上の会社が2社、10億円以上の会社を10社以上保有、

ダイレクト・レスポンス・マーケティングの、世界で屈指の実積を誇るスーパー起業家です。

彼は、0→1にするのがとてもうまく、この本の内容もかなり再現性があるとおもいます。

日本ではここまでの大物は、そうそういないのでここに書いてある情報は、「大富豪の起業術」を読まないと手に入らないと思います。

DRMで億万長者を目指す人は読んでおいてください。

タイキ 様

 

 

必読書

多くの方が絶賛されている本なので、私が言うまでもありませんね。
先日、事業経営に苦しんでいる友人に、少しでもヒントになればと
ダイレクト出版さんの本を薦めましたが、見向きもしませんでした。

自分の感覚が常に正しいと、直感に頼る起業家は多いです。

でも上手くいかない。

なぜ上手くいかないのか?

この本を読めば理解できるでしょう。

藤村俊之 様

 

 

 

読むべき一冊です

起業から本当の企業になるまでに必要な考え方、行うべきこと、
身のおき方などを、段階的にまとめてある本です。

自分がどの段階にいるかもわかり易く、今後、何度も何度も読むことになる本、間違いなしです。

起業を志す人なら、読んでおいて得しかない本です。

野中 様

 

 

大富豪の起業術、最高です。

起業やマーケティング関係の本をアマゾン、大型書店等でいろいろ買い漁りましたが、やはり、ダイレクト出版の本が一番為になりました。

ダン・S・ケネディの本、今回の大富豪の起業術と目から鱗でした。

経営者じゃなくても、知っておいても損はしない内容、この先、仕事をしていく上で役に立つ内容が盛り沢山です。

私は、一般の会社員ですが、いつか、起業するときに役に立つと確信してます。

中村 様

 

 

こんな本は他にはない

何が他の本にないことなのか?

私は起業に関する本を何冊も読んだが、年商0円から年商数百億に至るまで、どの時期に何をすべきなのかを明確に書いてある本を見たことがなかった。

この本に書かれていることは、起業し事業を安定的に発展させていくには必須の知識と言えよう。

法人だけでなく、個人事業にも活用できるところは多々あると思う

佐野 様

 

 

 

非常にわかりやすくやることが明確になった

起業に向けて準備することや、必要なこととして思いつくことは
無数にありますが、まずはじめになにに集中するべきで、後回しにするべきことは何かがはっきりと書いてあるので、優先順位に迷うことがなくなりました。

私はこれから起業するところですが、ステージごとにこれから直面する課題と解決方法が書かれているので、先々の事業イメージを考えることもできました。

まずは、この本に書いてあることから着手して事業を進めていこうと思います。

猪股 様

 

大富豪の起業術 / マイケル・マスターソン著

 

 

大富豪の起業術

企業の成長には段階があり、段階ごとに やり方や 起きる問題が
違うという事が分かる。

その段階ごとに説明されているので使いやすい。

具体的で 親切で読者の成功を強く望んでいるのがわかり、
それが励みになる。

モチベーションが下がり気味な人にも、やる気満々で会社を大きくしたい人向くと思う。

個人経営で終わりたい人にも良いと思う。

この本を読んで、有難いなと思うのは、洗脳してくれているところ。

岡本 美鶴 様

 

 

ジェイを学んでいる方も必需品です

私はこの本は是非マーケティングの巨匠ジェイ・エイブラハムの書籍・セミナーで、学び実践している方にも読んで頂きたいです。

なぜならば、この本はジェイが書籍・セミナーで話していることも紹介されており、抽象的でイメージしにくいところを具体的に細く説明してあり、誤った解釈で実践することがなくなるからです。

ジェイとの本でどのように使うのが良いのか、読みながら考えました。

1つがジェイの書籍を読む前に、まずこの本を読んでからジェイの書籍を読む。

もう1つがジェイの書籍で分からないことがあった時に辞書代わりに使うです。

この本の下巻を読んでいて、少し残念なだと感じたことがあります。

それは社員の階層について書いてある部分で、文章ではなく、図があったら良かったと思いました。

最後にこの本を手にしたら、ブログ・ソーシャルメディアを使って、自称キャラ戦略コンサルタントが
言っていることが如何に薄っぺらく、効果がないことがわかります(メイベン戦略を理解し実践している方もいますが)。

完全返金保障付きなので、今すぐに購入すべきです。

小谷 様

 

 

 

いつも

この大富豪の企業術を、いつも離さずに持ち歩いているバックと共に。

いつでも読書できる、いつでも気になる所があれば
確認できる。

この本の虜になっています。

自分の生活リズムを変えてくれる、考えさせられる一冊だと感じています。

松尾 恒幸 様

 

大富豪の起業術 / マイケル・マスターソン著

 

 

ビジネスへの理解が深まる本です!

ある意味この本は、実用書でありマニュアル本です。

フロントエンド、バックエンドについても語ってくれている本です。

売り上げ=顧客数×購買頻度×購買額

という有名な公式がありますが、これを理解するのにはもってこいの内容であると考えます。

個人的な体験なので、あまり参考にはならないかもしれませんが、マーケティングの全体像が見れるようになります。

藤森 様

 

 

星5個じゃ足りない!!

この本、凄すぎる!

星5個じゃ足りない!

10個ぐらい必要だ!!

と思ったのが、率直な感想。

起業術だが、経営者だけが読むのはもったいなさすぎる。

営業、マーケティング、企画担当などの雇われている側も読むべき本である。

なぜか?

規模別に会社としてのやる事が書いてあり、経営者ならば、会社を成長させる為に何をしなければいけないのかわかる。

しかも、わかりやすく実践的に書いてあり、経営の迷いを消してくれる。

雇われる側としては、今、自分の会社がどういう事をしているのか、すべきなのかがわかり、それに対して自分はどのような仕事をすべきか、自分はどうあるべきかがわかる。

また、会社が良い方向に進んでいるのか、悪い方向に進んでいるのかの判断基準になる。

経営の本だが、間違えなく、全ビジネスマン必読の本。会社が今後どのような事をするか、すべきかわかるから、未来がわかる本。

買うのを迷っている人は、迷っている時間がもったいないですよ。

本当オススメします

齋藤 様

 

大富豪の起業術 / マイケル・マスターソン著

 

 

題名どおり「起業」のノウハウがつまっている

私の本業と異なる新たな商品開発と、その販売を行うアイディアを膨らませているときに、素晴らしい本に出会いました。

いかなる心構えで起業にあたるべきか、そして、その会社を発展させる普遍的な手法を得たと感じます。

ゼロから事業を起こす方々は必見の座右の書になると思います。

長谷川洋一 様

 

 

感想

今度新しい事業を始めるにあたり、参考にさせていただいています。

内容は会社の規模ごとに分けてあり、今自分たちのいるステージではどう行動するべきかがわかりやすいです。

ポイントを絞れるので無駄な動きが減りました。

これからも参考にさせていただきます。

高野 雄太 様

 

 

教科書

これは本当にすばらしい本です。

起業から大企業になるまで、会社がどういう歴史たどるか、
というか、たどるべきか、会社のステージに併せて、どういうことで躓くのか、また、どういうことに注力すべきかが、非常にわかりやすく書かれています。

会社の置かれてる状況がわからないとか、次の段階に進みたいとき、どういうことを準備すればよいか、といったことの指針を得るにはうってつけの本です。

ここから必要なトピックを見つけ出して、ブレイクダウンしていけば、かなりの失敗は防げるんじゃないかと思います。

西山茂 様

 

 

大富豪の起業術 / マイケル・マスターソン著




 


 
 

📚【ダイレクト出版PR】一本釣りされました

    「ここのトマトお好み焼きがうまいんですよー♪」   先日、ダイレクト出版社長の小川がお勧めするお好み焼き屋さんに、速読&読書法を教えている寺田先生と行ってきました。 &nbs […]

コメントなし

🌻日本テレビ「スッキリ!」働き方改革特集(2018å¹´5月18日放送)

    高度成長期(1955~1973å¹´)には「モーレツ社員」という言葉がはやり、     バブル全盛期の1989年~1991年には、CMで「24時間戦えますか。」という言葉が流行 […]

コメントなし

📚【ダイレクト出版PR】月曜はやる気出ない…が証明された?

    あなたはこんな経験をしたことはありませんか?     実はこれ、あなたの気のせいではなく、人間なら仕方がないことなのです。 「忙しい社長のための休む技術」では、人間にはエネ […]

コメントなし

📚【ダイレクト出版PR】[発見]レム行動・ノンレム行動

  睡眠には2種類あります。 レム睡眠とノンレム睡眠です。   人は眠っている時、この2種類の睡眠を繰り返すことをあなたは知っていますよね? しかし、、、   眠っている時だけではなく、日中 […]

コメントなし

📚【ダイレクト出版】寝不足は二日酔いと一緒

    寝不足と二日酔いでは、脳の集中力はほとんど同じであるという研究結果を知っていますか?   ある研究では、毎日6時間以下の睡眠を続けると、脳の集中力が「二日酔い」の時と変わらない状態に […]

コメントなし

📚【ダイレクト出版PR】優秀な人ほど辞めていく…

    先日、僕がお世話になっているとある居酒屋のマネージャーが、独立して店を出すためにその居酒屋を辞めることになったと聞きました。   マネージャーは1号店をオープンした当初からの一番の古 […]

コメントなし

📚【ダイレクト出版PR】ちょっとズルい商品を目立たせる方法

    おはようございます。 今日は、ちょっとズルいと感じるかもしれない「商品を目立たせる」   つまり、、、   競合他社と比べて、「あなたの商品を優れたもの」に見せる方法を紹介 […]

コメントなし

【週刊リーダー列伝】10分カット「QBハウス」のビジネス戦略

    TOKIO城島リーダーによる取材でお馴染みの「ニッポンの仕事人 週刊リーダー列伝」では、城島リーダーがQBハウスさんの北野泰男社長に直接取材をしていらっしゃいました。   &nbsp […]

コメントなし

📚【インベストメントカレッジPR】なぜ、相場はいつも自分の思惑と逆に動くのか?

      トレードをしていて、こう思ったことはありませんか? 実際、2012å¹´8月に19万人の個人投資家を対象に行ったアンケート結果では、   「投資をやっていて、嫌になることは […]

コメントなし

📚【ダイレクト出版PR】女性の方へ(今日だけですが、、、)

    今、女性の間で密かに注目を集めている仕事があります。   それはあなたの年齢に関係なく、元手なしで副業からスタートすることができ、世の中に対する貢献度も非常に高い仕事です。 で、、、 […]

コメントなし

📚【ダイレクト出版PR】ダイレクト出版のバイブル本②

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です